前屈で床に手がつかない...それ将来のケガのサインかもしれません

✅ なぜ床に手がつかないのか?




① ハムストリングスの柔軟性低下

特にサッカー・野球・バスケなど

走る・止まる・蹴る動作が多い子は硬くなりやすい。

👉 成長期は骨の伸びに筋肉の成長が追いつかない



② 骨盤の後傾(姿勢不良)

・ゲーム姿勢

・長時間座り

・猫背

→ 骨盤が丸まり、前屈しても腰だけが曲がる



③ 足関節の硬さ

実はここ重要。

足首が硬いと、連動して後面全体が硬くなる。



④ 体幹の弱さ

腹圧が弱いと、骨盤が安定せず可動域が出ない。



⚠️ 放置するとどうなる?

・肉離れ

・オスグッド

・腰痛

・シンスプリント

・パフォーマンス低下

育成年代は「結果」より「土台作り」が優先です!!!!!



磐田市 子ども専門スポーツ整体 Revive / 成長期のケガ予防と動作改善サポート

磐田市・磐田駅すぐ。小学生・中学生・高校生、成長期の子ども向けスポーツ整体。成長期の体の不調やパフォーマンス低下を姿勢・可動域から根本改善。ケガの予防、運動能力向上をサポート。

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